
10月18日に1stミニ1集と同名タイトル曲『Howl』でついにソロでの再スタートを切った元今月の少女のチュウ。
もう今年も早いもので11月も後半です。昨年のちょうど今頃、前事務所を除名脱退させられた顛末は全く持って記事にしたくないレベルの酷いものでした。
一時はブロベリに芸名「チュウ」を商標登録されて名乗れなくなる可能性もあっただけに無事に活動することができて一安心です。
完成した今回のアルバムは、名うてのKポップ職人達によるチュウを介したちょっとしたファンタジー・コンセプトミニアルバムといってもいい良盤となりました。
チュウの歌もキュートなイメージを封印して、イダレ時代数々の高音パートを任された実力を存分に発揮して伸びやかな大人のボーカルを聴かせてくれます。
タイトル曲も先行曲も良かったですが、中でも『My Palace』は完全に一人レドベルといった感じで、ようやく自分の宮殿/居場所を見つけた喜びに満ちた歌で最高です。
さて、このチュウのエロおっぱいを探すというミッションを与えられましたよ。
キャラクター的にもセクシーとは真逆の元気キャラなうえに、ほどよい貧乳なので人気者であるにもかかわらずあまりチッケムDDマスターさんの目当てになりづらいようで、大変難儀な作業となります。
とりあえずアイキャッチ画像用のポイントの高そうなそそるフィットネスウェアショットでご機嫌を伺ってみましょう。わりと一瞬ですので要注意。
人気コンテンツ「Chuu Can Do It」でも例えばこのフライングヨガ回などは一部マニアにはたまらないでしょうが、おっぱい特化型フェチの私としてはやや紹介しづらし。
まあチュウならではのまさに人間ビタミンなパワフルさと単純にヤバい奴を見たときの面白さがこの番組の持ち味なので、ここではただひたすらカラオケを狂ったように歌うだけのノレバン回を推します。
通行人を部屋に呼んで一緒に歌うターンでは、まだマネジメント未所属?の俳優の女性に「契約書には気をつけて」とか自虐が切ない。
前回の記事でIVEの『I AM』を歌い上げたBTOBウングァンにチョロっと触れました。
韓国人的に高音ソングといえばイ・ソンフィ『Tears』という曲が有名で、KポドルでもやはりウングァンやApinkウンジをはじめ歌に覚えありのアイドル達が披露しているそうです
この動画でもカラオケの定番といえばコレということで、最後絶唱してぶっ倒れています。
よっぽど歌いたかったんだろうなと想像すると、楽しくも切ない気持ちでいっぱいになりますね。
最後に少し懐かしいイダレ完全体のデビューであった『Hi High』活動時の映像を。
中あけてチェックしたわけではないので断言はできないけど、高性能詰めおっぱいが見事なまでにこのフレッシュな楽曲の魅力を倍増させています。
仲違いして決別したわけではないので当然といえば当然なのですが、今でも事あるごとにそれぞれが共演しているのが嬉しいですね。
チュウ周りでは最近ではラジオでヒジンと、音楽番組や動画コンテンツではLoossembleと一緒になってました。ああ、そもそもチュウのショーケース皆で観に来てたわ。
イダレメンはいろんな事があり過ぎて、これからは本当に幸せな日々になれるような人生だけが待っているコトを誰もが心から願っています。
そして私はチュウになってイブさんに抱きつかれたい人生だったわ。
