
前回エバグロ取り上げたせいで、何故かふと思うのは宇宙少女ソンソ。
WJSNたいして知らなくて、最初のうちは「宇宙少女って何やねん、国宝少女なら知ってるけど!!」なんて言っていた私。
今ではソンソを想うだけで湧いてくる、言葉では何とも言い表せない郷愁のような、甘くて切ないこの感覚は一体ナニ?
WJSN名曲群を知った時には中華メンの彼女達はすでにいなかったから?
中国でのキャリアを積み上げて、某香港スターのオッサンと噂が出るくらいになっちゃったから?
きっとみんな正解です。
そう、結局Kポップ活動時以上に歌って踊るソンソの新しいパフォーマンスを見れる機会はもうほぼ無いであろうという現実がひとつ。
そして、ソンソ自身が持っているキュートで親しみやすいキャラクターと愛されボディに恋をしちゃったのでしょう。
はっきり言って彼女よりもっと美人でスタイルも良くて、エロいアイドルなんて山ほどいるのに。
それこそイロンだって物凄く可愛くて美人だけど、なんか怒られそう。
おっぱいなんか見てた日には無言でVの字の指で目を突く「見てんぞ!」ジェスチャーやられそうや。
調べてみたら、彼女達の韓国活動は2016-2018の実質たった2年弱程度だったとのことです。
それでもKポップファンとUJUNG(ウジョン)に深く愛されたソンソ。
いろいろあるとは思いますが、2019年のファンミサプライズで涙を拭って「私もとても会いたかった」と言った言葉はきっと本音だったはずです。
『ピミリヤ』を聴きながら、秋が近づき、秋夕の時期になるたびに、死んだ子の年を数えるかのように彼女の笑顔(とおっぱい)を思い出すのです。
Happy
挨拶
Secret(ピミリヤ)
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【2024年5月1日、追記】
ああ、ソンソ。宇宙少女韓国活動期の彼女の輝きの何と素晴らしいことか!
Kポップおっぱい愛好家の間では今なら例えば「ウンビおっぱいしか信じられない!」的な凄まじい求心力を誇る名だたるおっぱい戦士達がいるわけですが、個人的に未だにソンソ以上のときめきを感じさせてくれるヨジャはちょっと見当たらない。トワのジヒョモモだって胸の大きさも何ならビジュアル顔面偏差値だって冷静に見てもソンソ以上だと思うのに、なぜかキュートで愛おしい魅力に持っていかれてしまう。不思議な愛され力を持っていたアイドルでした。近年ビキニ姿をインスタにUPしていたりするのですが、現在の中国活動でのスリムになってしまった彼女を見ても正直何も感じないのがまた寂しさを感じてしまうのですね。
何のへんてつもない単なるごく普通のTシャツを着ているだけでもうエロい。
もっとソンソが韓国で続けられていれば、宇宙少女自体の人気も今とは違う結果になっていたのではないかなとわりと真剣に思ってたりします。