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tripleSチェヨン☆おっぱいドリームとKポップの未来

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えーと、昨日のブログで24人の大所帯グルなんて中小ではまず無理だろと断定してしまいましたが、tripleSを知れば知るほどよく分からないシステムを構築しようとしているプロジェクトなのだということも知りました。
具体的に詳しい内容までは全く理解できてませんが、まあ基本的にLOONAでやりたかったことの延長戦でありリベンジなのでしょう。
国内外企業からの投資をベースとした資金調達や独自アプリ・チャットツール等を通じてのファン参加型サービスの充実など。
結局LOONAではできなかった一つ一つを段階を踏んで、なおかつスピーディーに展開して形にしているようです。
ピョンギならびにモドハウス陣営の理想とするシステム構築は今までのKポップではなかった方法ばかりらしく、中でもコレはというものとしてKポップの闇のひとつ、アイドルに対する「清算」借金肩代わりシステムからの脱却はぜひとも稼働してほしい案件ですよね。

それでも正直なところやっていることが「村」すぎてtripleSというヨジャグルとしての成功は現状では難しいかなとは思います。
兎にも角にもまずはヒット曲を出すこと。
もしかしたら「ヒット曲」や「人気者」が無くても運営できるビジネスモデルすら考えているかもですが、そうなってしまうと本当に日本の「秋元系」「ハロプロ」のような村ビジネスとなる可能性が高いでしょう。
Kポップの魅力であるダイナミズムは失わないでほしいし、常に1位を目指すアイドルであってほしいです。
いつか将来「tripleSプロジェクト」が構築した世界がKポップ界での常識となりえる未来なんてありえないとは決して思わないし、「こんだけ売れてますよ」「こんなアーティストとコラボしましたよ」「ブランドアンバサダーですよ」というスゴイスゴイ戦略など従来のKポップにはびこる風穴のひとつになってくれたら面白いですよね。

というわけで引き続き勉強中。
本人がその気になったらウンビの座だって狙えるポテンシャルを持っている“S4”キム・チェヨン。
S1とかS2というのはメンバー公開された順で、昭和でいうところの“会員ナンバー”みたいなものです。え、違う?
実に私が今のチェヨンに物足りなさを感じてしまう要因として、かのBustersを知ってしまっているからというのはデカい。
可愛くって存在感もデカい、胸もデカい。当時まだ14歳くらい。ヤバいですね。今でも十分若いからこれからに期待大です。

tripleSでは今んとこステージパフォよりも日常のコンテンツの方がリラックスして楽しそうな表情が見えてよりGoodかな。
ただし、先の投資企業へのプロジェクトアピールにも関係していると思われますが、ココんちの日常コンテンツUPスピードが凄い。
1週間くらいは普通にぶっ続けで動画あげてくるので、私のような雑食派には厳しいです。
逆に言えば、tripleSにハマったWAV(ウェーブ)なら毎日彼女達の日常を覗ける感覚でそら楽しいでしょうね。

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