OP H1-KEY

H1-KEYソイちゃんの華奢可愛いボディを愛でる

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『Time to Shine』も良かったけど、『SEOUL (Such a Beautiful City)』も素晴らしかったですね。
この両曲を聴いて思ったのは、H1-KEYと同じく2022年デビューで今年2023年にバズったFIFTY FIFTYのこと。
完全に明暗分かれたなと。
FIFTY FIFTYも『Cupid』後のカムバで一気に行きたかったでしょうが、それ以前の悲劇となってしまいました。
H1-KEYの今回のカムバでは今までのいかにも予算ありませんといった感じではなく、華々しくカムバックとはこうあるべきを見せつけてくれました。いつ消えてもおかしくないないような惨状どころか、ヨジャKポ界でのポジション確保も一旦できたかもしれません。
もちろん音盤音源の売れ行きや音楽番組冠獲得も大事ですが、こうやって良曲を出し続けることで長く活動できる良質なグループに成長できればなと思います。

で、チッケム巡回とか始めると毎回リイナの胸ばっかり気になっちゃうシステムですが、今回はオンニリーダー・ソイちゃんをおすすめ。
いや身長こそ169あるらしいけど、いかんせん他がブロディ、ハンセン、ホーガン感満載過ぎてつい我々が守りたくなっちゃう。
もうご存知のように基本おっぱい専ですが、ソイちゃんの細くて華奢な下半身は是非ペロペロ舐め回したいなぁ。

※なーんて記事書いてたら5日放送ドショーで初1位獲得しましたー。おめでとう!!

SEOUL(Such a Beautiful City)

RUN

Rose Blossom

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