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aespaオンニズのおっぱいを探して カリナ編

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忙しいKポップヨジャといえばaespaもヤバい。
TWICEがタイへ出国したのと同じ9月22日、aespaは「SMTOWN LIVE 2023 in JAKARTA」のためインドネシアに向かっています。

海外をターゲットにしなければならない仕事とはいえ、ある意味韓国芸能界の未成熟な部分のようにも感じてしまいます。名声と闇は紙一重で、「権威」大好き韓国の宣伝道具にされてしまうようなアイドルアーティストの韓国芸能におけるステータスなどその世界的人気の割には大変低い扱いではないですか?まあ、あくまでも隣の国から見た想像の範囲でしかありませんが。

所属アーティストのケアも問題ですが、昨今の音盤バブルをはじめ過度に高い数字によるスゴイ凄いプロモーション。aespaでいえば最近も『Better Things』のYouTube初週プロモ広告比率が総再生数の80%だったとかニュースになっちゃって。もうコレいい加減やめてくれんもんかね。SM・JYPやHYBEとかの大手事務所が率先して、オタクのマウント合戦のようなしょうもない事をやってるようにしか見えん。正直ミンヒジンはあまり好きではないが、一応作品で勝負してる感はあるからそれだけは評価する。2020年代にもなって未だにスゴイスゴイ詐欺ってねぇ。

カリナのおっぱいがスゴイスゴイ詐欺なのかどうかは皆に任せる。個人的には「さすがにやり過ぎじゃね」でしたが、ちょっとした伝説の柔らかおっぱい。

-aespa, OP